デキる会社員ほど、損をする日本の会社の真実。

こんにちは、Kaeです!

今日は、みんな気づいているけど、ちょっと言えない、

実は、デキる会社員ほど、損をしている真実について。

 

なぜ、デキる会社員は損をするのか?

では、なぜデキる会社員ほど損をしてしまうのでしょうか?

仕事が出来てしまう会社員は、どうしても周りから頼られてしまうし、

頼られた分の仕事をこなすキャパも増やすことができます。

その結果、膨大な仕事量を任されてしまう。。。

と、いう自体が生まれてしまいます。

しかし、

その仕事をこなせば、もっと評価が上がるのでは、

と言う期待から、

なかなか頼られたりすると断れなくなってしまいます。

会社は、できない人に仕事を回すほど、

めんどくさいことはない、と考えてますからね。

結果、デキる人に仕事が集中してしまうのです。

 

では、どうやって対策していく?

1:断り上手になる

 →仕事が多く抱えてしまっている時は、断る勇気も持ちましょう!

 

2:出来無い人を、育てる

 →でき無い人ができるようになれば、
  必然的に自分の作業量も減りますよね^^

 

3:仕事ができないフリをする

 →セルフイメージ下がるので、オススメしません。笑

 

と、いうことで、今回は、

デキる会社員ほど損をする真実と、その対策方法についてのお話でした。

 

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